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保存文書閲覧システム

紙媒体で保存されている文書を,コンピュータに電子媒体として,さまざまな分類やキーワード検索文字と合わせて保存し,いつでも検索参照できるシステムです。

保存文書の閲覧管理機能
閲覧者の,ユーザIDとパスワード,および閲覧権限を管理します。
保存文書の閲覧権限(複数)を登録し,管理します。
閲覧権限の許可されている文書のみ,閲覧可能とします。
管理者は,閲覧者のユーザIDと閲覧権限の登録・削除ができます。
閲覧者は,パスワードの登録・変更ができます。
保存文書の検索機能
キーワード検索では,複数のキーワード(AND, OR)により目的の文書を検索することができます。
カテゴリ検索では,分類を順次選択(クリック)することで,目的の文書を検索できます。
また,カテゴリとキーワードを組み合わせて検索することも可能です。
運用形態
サーバーに保存文書を保存し,閲覧者は端末のブラウザで閲覧します。
保存文書は,1文書(複数ページ)を,一連の番号で管理します。
利用例
ISO対応管理文書や,会議録,ユーザーとの打ち合わせ記録,図面,研究記録,診断記録,修理記録,経理関係書類,人事記録,カルテ,レシピ表など,手書き文書や,雑多なサイズの保存が必要な文書(領収証・請求書)など,すべてカラー画像で保存できますので,原本に手書きで添削したものなど,そのままで長期間劣化することなく保存・閲覧することができます。

産技研では,お客様のご要望により,最適なシステムをご提案・作成いたします。

また,文書の電子化のアウトソーシングも,申し受けいたしております。

お気軽にお問い合わせください。